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アニメ・秘密―トップシークレット―第23話 「SEARCH MY BODY(前編)」

室長宛にキャリーケースが届けられる。

その中には、人間の脳が入っていた。

「SEARCH MY BODY」

と書かれたカードと、ある人物の写真が添えられていた。
*----*----*----*----*----*----*----*----*


ラブホテルで発見された身元不明な男女の遺体。
メスで自分の頚動脈を切って自殺した男(ドラッグを打っていた形跡あり)と
脳のない女(腕には自傷行為を繰り返した古い傷がある)
この事件を担当することになった青木と天地。

「これは あの悪魔に対する最後の抵抗だ」
映像には鏡に向かってつぶやき、自らナイフで首を斬り裂く男(視覚者)の姿が。

天地「あの悪魔って・・・この事件、ただの痴情のもつれじゃないわね」

捜査を進めようとする天地と青木だったが・・・

「脳を引き取らせていただきます」

脳医科学研究所の所長・七瀬彰子という女が、ふたりの死体の返還を要求してきた。
研究所には心療内科が併設されていて、ドラッグ中毒やリストカットを繰り返すなど、日常生活に問題を抱える青少年を保護し治療しており、ふたりはそこの患者だった。
4日前に病死した女性患者は、脳バンクのドナーとして登録していたため、脳を摘出されていた。男性患者はドラッグ中毒で、何を思ったか術後の女性患者の体を持ち出してしまい、行方を探していたのだという。

長嶺副室長「猟奇殺人でも何でもなかったということだ。故に、捜査は終了だ」

天地「待って下さい!事件性があるかどうか、まだ判断がつきかねます。もうしばらく第九で預からせて下さい!」

七瀬「第九の仕事は犯罪捜査という名を借りた、ただののぞきよ」

天地「のぞきなんかじゃありません!!犯罪者や被害者の脳に刻まれた記憶をたどることで、加害者が犯罪に至るまでの心理や、被害者の恐ろしい体験を私たちも共有するんです!!私たちはその心を理解することで・・・」

長嶺副室長「天地君、書類の手続きも済んでいるんだ。早く脳をお返ししなさい」

七瀬の父は日本の精神疾患分野でのパイオニアで、政財界にも顔が利き、そのつてを通じて手をまわし、脳を回収することに成功したのだった。

遺体(と脳)は回収されたが、みちるは脳のデータをコピーしていて、それを天地に見せる。お腹の大きな女性・・・・ガラス越しの3人の赤子の足には、数字が書かれてある・・・・それは何を意味するのか?

その翌晩、天地と青木は会話を交わす。・・・これが最後になるとは知らずに。

「・・・青木さんのお父さん、この前亡くなったんですよね。お父さんと青木さんってどんな関係だったの?」

「家に居てもお互いあんまり話さなかったですね」

「そう・・・。」

「これ、亡くなったオヤジの日記なんです。僕は生前、オヤジに第九に勤めているとは言えなかったんです。でもオヤジは知っていた・・・。日記にそう書いてありました。僕は後悔しています。親がいたからこの世に生まれてきて僕はここにいる。なのに、オヤジにありがとうの言葉も言えなかった。人生の先輩であるオヤジに、もっともっといろんなことを聞いておけばよかった。なのに・・・」

「・・・青木さんっていい人ね」

「あっ、すみません。何をバカなことを言ってるんだろう、俺」

「あなたと結婚する人は幸せでしょうね」

「ええっ!?」

驚く表情の青木を見てクスクス笑う天地。青木もつられて笑いだす。

そんな青木をおだやかな表情で見つめる天地だった・・・。



翌朝―

第九のドアの前に何かが置いてある。

「何でこんなところにキャリーケースが?・・・薪さん宛てみたいですけど、差出人の名前も住所もないです」
出勤してきた青木らが首をかしげているところに、室長登場。
「薪さん宛てにキャリーケースが・・・」「ん?」
キャリーケースに近づき、ためらいもなくケースを開ける室長に青木・岡部・曽我が慌てる
「薪さん!!!」

なかには、脳が入っていた。ケースの中に添えられたカードには

『SEARCH MY BODY』


そして、天地の写真が添えられていた。

「天地!」「あれ、天地さん・・・?」

「長官と法医第一研究室に電話しろ。刑事課にも」

「まさか・・・・」

「早く!!!」

「はいっ」室長のどなり声に走りだす、岡部と曽我。

「嘘だ・・・天地さん・・・」

天地

分析の結果、その脳が天地のものであると判明。
あまりの事態に捜査員たちはショックで言葉も出ない。重苦しい空気が流れる。

室長「郵送されてきた部位は大脳。切断面、縫合処理からみて素人の犯行ではない。
刑事課が配送業者と添付されたカードから犯人の割り出しを行っているが、それだけでは情報に欠ける。だから天地の脳をMRIにかける」

一同「えっ」

青木「俺たちが見るんですか。・・・天地さんの脳を!」

室長「他に誰が見るんだ」

青木「無理です!冷静に判断や捜査ができるわけありません!無理ですっ無理ですっ!!」

室長「落ち着けっ青木!まだ天地は生きてるかもしれないんだ。
送られてきたのは大脳だけだ。生命維持に必要なのは小脳と脳幹だ。
天地の体は小脳と脳幹だけで、今も生きている可能性がある。
だから、一刻も早く天地の体を探さなければいけないんだ。誰が何のために、こんなことをしたのか。
天地の脳を見て、その居場所を探すんだ!

天地の脳がMRIにかけられる。
公園にいる天地に近づく車イスの中年の男。
視線は、ケータイの画面に落ちる。そこには受信されたメールの文章が・・・

『この女はスケープゴートだ。二人目を出すな』


そこで視界は暗転。目を閉じる際に強い光の点滅がみられたことから、天地は背後から何者かに頭部を殴られ、意識を失ってしまったようだ。

岡部「くそっ!これじゃ誰が犯人か分からねえ!」

室長「あのメール、第九への脅迫状だ」「ええっ!?」

室長「天地にメールを読ませて、その脳を第九へ送る。我々がその脳を見ることを、計算に入れて、犯人は天地の脳をメッセージカードとして、第九へ脅迫文を送ってきたんだ」

マスコミに洩れたら大変な騒ぎになる、情報管理を徹底するよう注意する長嶺に、室長は「脳医科学研究所」と「第九」はどんな関係があるのかと問う。
天地が調べていた事件が突然中止になったのは不自然だと。
関係性を否定する長嶺だったが、室長のあの目は納得してないよう。

天地が気を失う12時間前。
弁護士を名乗る男と会っていた。天地の父から依頼をうけてきたという。
天地は施設で育っていた。父は事故で働けなくなったことが原因で、泣く泣く娘を手放したのだ。父の命はあと1週間。最後に娘に会いたがっている、もし会う気があるのなら、この場所に行って欲しいとメモを渡す。

そして、映像にはあの夜の青木の姿が映し出される。

みちる「なんか青木さん、爽やかじゃないですか・・」

第九のスクリーンに映し出される天地目線の自分の姿に、耐えきれず席を立つ青木。

みちる「天地さん、青木さんのこと好きだったんです」

天地が立ち寄った公園で聞き込みをする青木と岡部は、車イスの男がホスピスにいる患者で、天地とは血縁関係のない人物であることをつきとめる。

事態は深刻な状況に。
天地の事件がマスコミにスクープされてしまったのだ。

―第九は猟奇殺人を助長する諸悪の根源。巨額の国家予算が投じられることに疑問の声―

「薪くん。情報が流出した以上、即刻事件を解決しなければ第九の存続にかかわる。
いや、それ以上に警察の威信を揺るがすことにもなりかねん。」

天地の父の話は、誘い出すためのウソだったことを知った青木は自分を責める。
「僕のせいです・・・僕が父親の話なんかしたから」

岡部「違う!青木。おまえのせいじゃない。」

「いいえ、僕のせいです!」

室長「そう思うならちゃんと見ろ!真実を。天地の脳の中に真実はきっとある。ぼーっとしてる暇は無い。脳をさかのぼって見るんだ」

天地の事件が明るみに出て、第九の前にマスコミが押し寄せる。

室長「一刻の猶予もない。天地のためにも、何としても犯人を捕まえるんだ!」

後編へつづく。
*----*----*----*----*----*----*----*----*


ここから感想。


物語も終盤に突入し、この期に及んで、原作と違うじゃないか!!とわめくのもアレなんですが、
一応1話目から一原作ファンの視点でレビューを書いてきたので、そこは貫こうと思います。
・・・ウザくてすみません。生きててすみません。天地の代わりに私の脳をあげたいくらいですが「何の役にもたたん!!このバカ!」と誰かに怒られそうなので止めておきます。最終回には魂が消失すると思いますので、それまでどうか猶予を下さい。

とうとう天地が・・・な回です。
物語のベースになってるのは原作2巻「秘密・2002」(ちなみに2巻には、絹子の話も収録されています)いろんな要素が省かれ、くっつけられてます。

秘密(2)

天地奈々子というキャラは原作では、青木の後輩であり、彼女が第九に勤める期間というのはすごく短いものでしたが、とても印象深いキャラでした。
初対面で薪さんに

「室長って すっごい沢山、生き霊背負ってらっしゃる方なんですねェ・・」

なんて、頬を染めて周りを唖然とさせたり・・・青木いわく「少し変」な子でした(あれはあれで、ぶっ飛んでて、好きでした)
新人天地がミスをしたことで、青木の仕事が増え、焦りと疲労からイラついた青木は彼女を怒鳴りつけてしまう。それが天地と交わした最後の会話となってしまい、そのことを深く後悔した青木は・・・というのが原作の流れ。

アニメでの天地はというと、「え、天地最初から出てきちゃうの!?青木の方が後輩って・・・??しかもキャラ違うし!!!」・・・ずいぶんと可愛らしい感じのキャラに仕立てられており驚きましたが、半年もつきあっていると、やっぱり愛着が湧いてくるものなんですよね・・・。
このアニメにおいては、室長の次に好きでした。よくこけるというドジっ子ぶりや、女性という立場に甘んじず仕事をこなす姿勢、さらには青木に恋心まで抱いている・・・など、アニメでしか見られない活躍する天地の姿を見るのも最後か・・・
彼女を失ったときの喪失感を考えると、ツライものになりそうで、これはアルコールの力を借りて見るしかない!と缶チューハイを調達してきたのに、買ってきたこと忘れてそのまま見てしまうという、私のマヌケっぷりはさておき、脳が天地のものだと判明したときに流れた空気は、たまらないものがありましたが、思ってたより冷静に見れました。


「SEARCH MY BODY(前編)」で注目していたのは、

①ケースの脳を見た室長が倒れるか。(正確な表現ではないですけど)

「室長、お、男らしいです!!」

たおれませんでした。少し期待してた私って・・・。
めちゃめちゃ男らしかったですね、室長。

②天地のミスの場面がどういうふうになるか。

「・・・え・・・ない?無いんだ!!?へえーーーーっ!」

怒りも湧いてきませんでした。
そうとう形は変わるだろうとは思ってましたが、カットとは・・・。もう、何も言えねえー。
天地のドジっ子設定はこのミスを起こすための伏線だと思っていたのに違ったようですね。
原作の霊感があるという設定も引っ張ってくる意味が全くなかった・・・。
天地に父親の話をしたことを悔やむ青木の姿がありましたが、もともとは天地がふった話ですし、青木が後悔するというには弱すぎるエピソードだなと私には思えたんですが。
天地が青木に告白したのに、びっくりしすぎた青木がヒドイ態度をとってはぐらかしちゃう、とか・・・そういうのでもいいんじゃないの?(天地の最後の○って・・・遊園地の場面なのかな・・と想像)なんて、ベタすぎる展開が素人の私には浮かんできました。

「あの悪魔に対する最後の抵抗だ」あの悪魔というのは「GOD」なのか?
「脳医科学研究所」と「第九」の関係性。
「脳医科学研究所」所長・七瀬のパソコンに第九捜査員の個人情報が送られてきたところを見ると、第九の中に組織に通じる者がいるのか?と思ったり・・・。
長嶺は果たしてアチラ側の人間なのか、ラスト3回で、どういう風にまとめるのか、ガクガクしながら見ようと思います。



秘密~The Revelation~ File 3

コメント

天地の絵すごく上手ですね。
私は詩とか書いてますが、絵が描けないので~
うらやましいですぅ。^^;
私も原作ファンなので同意見ですぅ。
私もブログやるなら、こちらのブログにすれば、良かったかなぁ。(笑)
今後ともよろしくお願い申し上げます。m(_ _)m








こゆうさんこんにちわ~!!

いよいよこの回が!!ですよね。
私も最初の登場から回数は少なかったものの、印象に残ったキャラだっただけにこの話はすごく頭に残ったんですよね。
それをアニメでどう描いてくれるか楽しみにしてましたよ。
でもこれだけオリジナルを入れられると確かに不安ですよね・・・。
どう後編をまとめてくれるのか、楽しみ反面、怖さが・・・(苦笑)



今回はうちからもTB飛ばなかったので~(^^;)

http://plaza.rakuten.co.jp/blackwidow/diary/200809100000/

こゆうさん、こんにちは。
個人的に天地は好きキャラだったので、『アニメでは最後まで残ってくれるかなぁ』と思ってたのですが、まさかこんな展開になるとは。。。
色々原作のおいしいシーンが省かれてたのが残念です。(コーヒーこぼす天地とか、ショックうけて頭抱える薪さんとか…)後半どんな結末になるかかなり気になります。後半では入ってるのかなぁ。室長が青木を起こすシーン

コメントありがとうございます。

あみりんさん

はじめまして。
ありがとうございます~。
あみりんさんは詩を書かれるのですか。
今度お邪魔させていただきますね♪
こちらこそよろしくお願いします~(^.^)

なぎさ美緒さん

こんにちは~!
アニメでは1話目からの流れも原作と違うので、この話が最終回なのか、と当初は予想してました。
独自の要素を入れるのはいいとしても、原作でのいい場面がことごとく削られてしまうというのが、もう、やりきれません・・・(-_-;)
後編・・・後編ですね・・・(涙)
原作回の後編見るといつも失望するんですよね・・・(遠い目)

はやぶささん

こんにちは!
原作のおいしい場面をなぜ省くんだ~~!!って感じですよね~(>_<)
後編のビンタは重要ですよね(笑)
あと、ネクタイですね!!。
でも省かれそうな気がしてきました・・・。
あれだけ内容変えるなら、最後も変えてほしいです。


うわ~~~~結局天地なんですね~~~・・・・・。
あーあ・・・・orz
くそう、長嶺め・・・・←?
例によってまだ観てないので、観てきます。あーーあ・・・・・・・・orz

アニメももう終盤でしょうか?。もっと続いてほしいような、怖いような。


天地のイラスト、形見みたいで切ないですねーー・・・!

梅もなかさん

長嶺でも、突然現れた小池でもなく、やっぱり天地でしたよ・・・orz
で、見てないのに、何故ネタばれな感想を先に読んじゃうんですか?(笑)
アニメはあと3回ですね。20話でひっぱってきたアレはどう料理するつもりなのか・・・。ラストはどうなるんでしょうか・・・・。

>天地のイラスト、形見みたいで切ないですねー
名曲にのせて(とらぶりゅーww)「天地フォーエバー」ってタイトルで、天地名場面でも2、3枚描こうかと思ったんですが、さすがに空気読んで真面目に描いておきました。

天地のイラスト、美しいですね。はかなげで・・見てて泣けます・・。

私も、アニメでの「青木の先輩」という設定にびっくり、しかも可愛らしいキャラで唖然・・としましたが・・
が・・
段々とその可愛らしさがいじらしくなってきたというか、ここまで来たら、「もうあのエピソードはやらなくてもいいよ」とまで思っておりました。
原作と違ったら違ったで不満を覚えたろうし、覚悟はしていましたけれど、キャリーケースの中から天地の写真が出てきた瞬間には、ショックを受けました・・。

アニメ薪さんは、やっぱり男らしい室長なんですねえ・・。
ショックは受けてたようですけど、冷静に指示出してましたね。

私も天地の「よくコケル」設定は、コーヒーをこぼす伏線なのかと思ってたんですが・・見事に省かれましたね・・。

それに、天地が以前、遺品から何かを感じ取ったりするシーンがあったので、何かそういうスピリチュアルな展開もあるのかと思ったら、それも無しでしたし。
薪さんや青木に付いてる生霊の話、聞きたかったなあ・・と。

他にも、薪さんが岡部さんに書類を投げつけ、そこから薪さんが置かれてる状況の話になり、青木が心配して、そんな薪さんに苦労かけたくないと青木が頑張るという流れや、キャリーケースを開けるまでに皆が迷う中、薪さんはひと目で臓器専用ケースだと言い当てるとか、薪さんの置かれてる立場や環境、薪さんの激しい性格や有能さ、そんな薪さんを見る青木の気持ち等がしのばれるシーンは、みんなカットされてましたね・・。

まあ、賞味20分程度の中に盛り込むことを考えると、やっぱりカットされちゃうものなんでしょうか・・。

後編は、天地の美しい夢がどんな風に表現されるのか、特に最後に天地が見る幸せな夢(涙)は、原作と設定が違うだけにどうなるのか。
青木の苦悩と、そんな青木を薪さんが心配するシーンは見られるのか。
ネクタイ外しや(笑)、青木の脳内の薪さんの「このバカ!」や、青木を起こす時のビンタは見られるのか・・。

本筋が、かなりオリジナル設定になってるだけに、本筋と関係ない部分で、原作に近いシーンで楽しませてほしい・・なんて思います。

これから後編を見ます。
それからまた、お邪魔させていただきたいと思います(^^)

かのんさん

ここで生霊の話が出てこなかったので、天地の霊感設定は意味がないものになってしまいましたね・・・。
そういう設定をつけなくても、アニメの天地は十分印象的なキャラだったのに。
それにしても、室長は男らしかったです。
後編の最後は・・・でしたけど(笑)

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こゆう

こゆう

たまに黒くなったりします。
基本「根暗」です。

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