|
・・・無理無理☆今回の感想はいくら「秘密」好き(あ、原作の方です)のオイラでも無理だよ_| ̄|○ 気になりますか? ・・・わかりました。気になるよ!!という声にお応えして(え、いるんですか!??) 持てる力すべてを!! 全身全霊を懸けて!! 息も絶え絶えになりながらっ!! 書きましょう!! (追記・これ書くのに3日もかかりました) まずはアルコールの力を借りて、テンションを上げようと思いますよ! ![]() 家でお酒を飲むことはほとんどないんですが、冷蔵庫にビールがあったので、(あんまりビールは好きじゃないんですけどね・・・)買ってあったお菓子をつまみに・・・。梅味のものは、つい買ってしまいます。 三ツ矢サイダーの梅味のやつが好きです。ジャガリコの梅味もうまかったね♪ あ、感想でしたね・・・_| ̄|○ あらすじはHPからコピペしますよ! いつもなら2回見てセリフ拾うんですが、無理無理☆これ2回も見るなんて無理だよ☆(´∀`*) ん?「秘密」のラジオ放送が始まるとか書かれてますよ。これは聞いてみたい。 おや?キャラ情報更新されてますよ。 鈴木さん・・・地味だなあ・・・(汗)髪の色が黒いけど、原作だと何色が合うんだろう。副室長の長嶺さんもある。ということは、今後も出てくるのかあの人。えー。 あ、あらすじでしたね・・・_| ̄|○ 京都での仕事を終えた青木が、薪の命令により、和歌山県の山中にある猿滑村で、他殺死体を回収することになった。被害者は、吉野晃という男で、別の事件の容疑者になっているとか。台風の大雨の中、村に到着した青木は、駐在巡査・横井始の案内で、公民館に安置されている遺体を確認した。 MRI捜査では、死亡後48時間以内に脳をスキャナーにセットする必要があるのだが、死体はすでに死後24時間経過していた。連絡の行き違いから県警の到着は、明日の夕方。携帯が通じないと知った青木は、麓の警察まで死体を運ぼうと考えたが、駐在のミニパトカーのタイヤが何者かに切り裂かれていたため運搬は不可能。青木は、村人の中に潜んでいる犯人が、MRI捜査を妨害していると察知した。 殺された吉野の村での評判は、極めて悪かった。吉野の妻は、村出身の美沙といい、3年前東京に働きに出た時、吉野に騙されて結婚していた。村に逃げ戻った美沙、その兄・仁木周造、美沙の友人・栗田華子、美沙の幼なじみ・佐々岡ひろしら村人の全てが吉野を恨んでいた。 まもなく、青木は、華子のワンボックスカーに遺体を乗せて、村を出発した。だが、途中、タイヤがヌカルミにはまり、車は立ち往生。華子が人を呼ぶと村に戻って程なく、横井と共に残った青木は、尾根にある山小屋から第九の事務室との連絡に成功した。そして、麓のキャンプ場にヘリを飛ばすとの連絡を受けた青木は、吉野の頭部を切断し車の中にあったクーラーボックスに入れて、山を下り始めた。 しかし、猟銃を持った周造やひろしに追われることに。果たして青木は無事、MRI捜査をすることができるのか。 結末→危機一髪のところでヘリに乗った室長が現れ、無事青木は頭部を持ちかえりMRI捜査を行うことができる。 犯人はそこの村の巡査だった。美沙と昔つきあっていたらしい。動機はなんだったか・・・思い出せ・・・ない・・・(←何見てたんだ!) あれか、美沙をDVから守るとかそんなような事でしたっけ??まあ、どうでもいいです。 1話目でキャリーケースの中の脳を想像しただけで吐いた青木さんが、 家族に第九勤務を隠していた青木さんが、 あの青木さんがっっっ _| ̄|Σ・,`,.―===⌒Y⌒Y⌒○ あああああああああああああああっ!! 脳を持ちかえるために首切断って!!! 「警察というのはそこまでしなきゃならないんですか?」 「これが我々の仕事なんです。」 GJ!青木☆ようやく君も第九の捜査員としての覚悟ができたか。成長したな〜!。 と、この私が言うとでも思いましたか? ニッコ━━(´∀`*≡#゚Д゚)━━ルァ!! いや、もう、この行為にドン引きして、今回の話はダメでした・・・。ヤル気が急速になくなりました。何も書きたくない・・・。 他の方の感想も読んで回ったんですが、あらら??意外な反応で・・・・私、少数派??犯人もコイツが一番怪しい!!と思った人が犯人だったし。 まあ、見る人の数だけ感想があるわけですから、違ってて当然ですよね。 純粋にこのアニメを楽しんでいる方もおられるようですし、いいのかな、好きな作品なのに(あ、原作の方です←強調)こんな愚痴愚痴書いてて・・・と反省することもしばしばです。 さてさて、次回はいよいよ原作のお話ですね!!? アニメの1話目がこの話ではなかったので、てっきり最終話に持ってくるのかと思ってたんですが・・・あっちの方が最後かな? 期待よりも不安が大きいのは、私だけでしょうか? 7月に新刊が出るようですね!!とても楽しみです。メロディも早く読みたいよ〜〜〜。 2008年08月27日発売秘密(トップ・シークレット)〜The Revelation〜 File 2 |
||
私も一緒に見た友人もドン引きました。
あんなにあっさりにっこりと
「これが仕事ですから」・・・・
おまえ、青木じゃない。青木はそんな人じゃない。
っつうか・・人としてどうよ。
脚本家。
動物の首を切るのだって普通したことないしやれっていわれたってそうそう出来るものではない。
青木のような普通の人が人の首を切断するからにはそこにはよっぽどの理由がないと不可能だと思います。
自分の命がかかってるとか、自分の恋人がその男に殺されたから絶対に見たいとか、、、それでも、切断するまでには相当な覚悟がいるしその後も、、、想像できないくらい悩むと思う。
そういう、肝心なところがすっぽ抜けてる、、
う〜〜ん。まだ女装くらいなら可愛かったんですけどねえ。先行き怪しいですねえ。
感想、辞めないで下さいね!!
【2008/06/23 01:28】
URL | 室長のスカート #-[ 編集]
「秘密」原作にハマって、初めて見た回のアニメがあれって・・。
いえ、ここに至るまで、色んな方の感想を読ませていただいて、アニメがどういうものかは充分覚悟しているつもりでした。
「まあ、気楽に動く薪さんが見られればいっか」位の・・。
それでもスコーン!と引きましたから・・。
原作未読の方は、このアニメ見てどう思われるんでしょう・・。
「死んだ人の脳内を見て捜査する」という設定自体は「ユニークだ」とか「面白い」って言ってる人が多いけど、このアリエナイ展開、第九の捜査範囲の基本設定無視、それに伴う矛盾の数々・・。
原作がきちんと基本設定が作られ、ストーリー展開も練られたものなだけに、このアニメの作りには「原作もこうだと思われたらどうしよう・・」ですね・・(つ_;)
まあ、アニメを見て「原作はどんなだろう」と、原作を手に取って読んでくださる方も多いでしょうから、よしとします・・(ていうか、そうであってくれないと困る・・)
明日は原作では最大の山場ですが、ちゃんと薪室長の葛藤やトラウマを描いてくれるのでしょうか・・脳内映像見て「あいつだ!間違いない!」なんて普通に叫ばれた日には・・
【2008/06/23 08:44】
URL | かのん #mY2Ffcrg[ 編集]
お二人が、私が言葉で説明できなかったことをコメントしてくださって、スッキリしました。ありがとうございます!
レスです♪
室長のスカート さん
そうなんですよ。あの青木のセリフが穏やかすぎて、
さらに「ええっ!!?」って感じでした。
このメガネのおにいさんは誰なんだ、青木じゃないのか、感情は無いのか?アンドロイド☆アオキか?・・・もう、萎えましたよ。
青木の第九捜査員としての成長ぶりを描きたかったのだろう、と制作者側の意図は分かるんですが、事件におけるMRI捜査の使われ方が安易すぎるので、青木のあの行為が、余計に「こんなショボイ事件でそこまでやることはない」と思えてなりませんでした。
感想は、がんばりますよ〜♪
このブログが「秘密」だらけになりそうです。
こんなに漫画にハマったのは久しぶりです。
かのんさん
あちゃ〜。アニメ初見がこの回なんて・・・お気の毒に(笑)いや、でも、ほかの回も・・・ごにょごにょ・・。
>「原作もこうだと思われたらどうしよう・・」
それは、私も1番の心配です。
「このアニメは『秘密』のパロディです」とか、アニメの冒頭で流してくれればいいのに。
あまりにも原作と違うという理由で逆に興味を持って読んでみた、という方も多いようですね。
次回は、ハラハラしながら見れるといいんですが・・・。
私が見れるのは水曜の夜なので、それまでソワソワしながら待ちます。
↑ この描写が(笑)。
いやー見ましたよ。なんという遺体損壊。後で県警から苦情殺到で室長うんざりんこですよ!。
ますます刑事ドラマな展開でしたね。ていうか、長峰は室長の捻りを加えた右ストレートで倒されたと思ってましたが・・・・まだ辞めてなかったのか。
新刊出るんですか!。はやく読みたいです。
【2008/06/24 07:24】
URL | 梅もなか #-[ 編集]
私も長嶺さんは室長にやっつけられたショックで旅立ったかと思ってた、というか、願ってたんですが、今後もどうやら室長と「事あるごとに対立」するらしいです(?)
室長の乱舞に期待しましょう!!
新刊は7月下旬だったかと思います。
待ち遠しい〜!!その前に「メロディ」をゲットしますぜ!
trackback URL
→http://mizuirononeko.blog111.fc2.com/tb.php/149-37a75096
→http://mizuirononeko.blog111.fc2.com/tb.php/149-37a75096






