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雷鳴を描いてみました。なんか、大人っぽくなりすぎちゃいましたが。 ![]() 忍びの世界=隠の世が生んだ最強の秘術「森羅万象」を身に宿した壬晴。秘術をねらう輩に襲撃され、自分の置かれている状況を少なからず理解したかと思いきや、忍術の鍛練に励む雲平先生と虹一に目もくれず、相変わらず無関心の壬晴。 そこへ、ばば〜んと登場したのが雷鳴。制服姿に刀を背中にしょった彼女は森羅万象の所有者がどんな人間なのか、信用に値する人間なのか確かめに来た、と言い放ちます。 校内、放課後とところかまわず壬晴をつけまわし、小悪魔だけど、どうやら悪い人間ではないと理解してくれたようで、忍術の勉強をしている壬晴に風魔の里へ行くことを提案して4人で行くことに。 待ち合わせに現れた壬晴の私服のセンスに一同ドン引き(笑)壬晴の祖母がシャレで見立てたものをそのまま着てきたらしいんですが、自分が着る服にも関心が無いばかりか羞恥心も無いのか壬晴! 羞恥心(頭からこの曲が離れないんですが・・っ!) でもあの無表情っぷりがなんだか癖になりそう。(そういえば「黒の契約者」のドールの無表情も好きでした〜) 雲平先生?帳(とばり)先生?なんて呼ぶのが一般的なんですか先生?先生はすごく乗り物が苦手なことが判明・・・。移動中の魂の抜けたような顔が可笑しかった〜。1話から思ってたんだけど先生の髪型が非常に素敵です・・。どこの美容室ですか?雲平先生と壬晴の関係と過去も気になります。 風魔の里についた一行を迎えるのは・・・・異変。 来週はいよいよ宵風登場ですねっ!斎賀みつきさんだもん、期待しています! 隠の王(4) |
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