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ラストフレンズ「特別編」

・・・・これだから総集編はキライなんだ・・・(-_-;)

毎週見ているときはあんなに夢中だったのに、最終回を終えたとたん、こう・・・気持ちが覚めていることを認識させられてしまうのが寂しいので、総集編はキライです。
しかも、その後の話もたいしたことがあるわけでもなく・・・あれならやらない方が良かったんじゃ・・。って感じでした。なので、あまり記憶にないんですが(笑)

1番気になっていたタケルの姉との確執も実にあっさりしすぎていて・・・「え?これで終わり??」ぽかーん、としちゃいました。
タケルが電話で姉のことを許すと告げ、電話の向こう側で姉が涙を流す・・・。
おねいさんは、タケルに許して欲しかったの?
本編を見ていても、とてもそうは見えなかったんですけど。
むしろ、まだタケルに執着してるんだと思ってました。
・・・特別編を見たことで、最終回のモヤモヤがさらに大きくなったような。

ミチルのケータイをチェックする宗佑の後姿と効果音にゾクゾクしました。
最終回に欠けていたのは、コレなんですよ。
やっぱり宗佑のホラー劇場あってのラスフレだったんだと・・・!(笑)

拍手どうもありがとうございましたー!

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アイコン?

UNTITLED.gif

・・・・・アイコン?っていうんですか?

実はいまだにパソコンのことが、よく分かってないんですが・・・。

よそ様のサイトでたまにお見かけする、かわいらしいキャラクターの動くアイコン?

・・・あれが気になってて、

作ってみました。

「秘密」の薪さん、のつもりなんですけど・・・・。

「あの人は怒っているときが輝いている」という梅もなかさんの言葉を真にうけて、

怒ってる薪さんなんです。

もっと大きいのが作りたいんですが、アイディアが浮かばないです。

画像小さいのに、サイズが大きいのは、何でだろうか・・・・。よく分かりません。

昨日の記事に拍手くださったかた、ありがとうございました~♪

アニメ・秘密~トップ・シークレット~ 12話「来訪者・前編」

親友を自分の手で殺さなければならなかった薪さん。
それが一体どんなことなのか。僕には想像もできない。


まっきー


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隠の王 第十二話「意思」

「君は必ず俺が消す。これは俺の意思だから。

他の誰にも曲げられない。

だから、それまでは絶対死なないで。」



宵風を助けるために動きだした壬晴がとった行動とは・・・

「僕、灰狼衆に入ります」

え!?何だこの展開。灰狼衆に寝返りそうな、私にはおいしい展開です。

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アニメ・例の脳のやつ 11話「その首に手を出すな」

・・・無理無理☆今回の感想はいくら「秘密」好き(あ、原作の方です)のオイラでも無理だよ_| ̄|○

気になりますか?
・・・わかりました。気になるよ!!という声にお応えして(え、いるんですか!??)

持てる力すべてを!!

全身全霊を懸けて!!

息も絶え絶えになりながらっ!!

書きましょう!!

(追記・これ書くのに3日もかかりました)


まずはアルコールの力を借りて、テンションを上げようと思いますよ!
ビールとつまみ

家でお酒を飲むことはほとんどないんですが、冷蔵庫にビールがあったので、(あんまりビールは好きじゃないんですけどね・・・)買ってあったお菓子をつまみに・・・。梅味のものは、つい買ってしまいます。
三ツ矢サイダーの梅味のやつが好きです。ジャガリコの梅味もうまかったね♪

あ、感想でしたね・・・_| ̄|○

あらすじはHPからコピペしますよ!
いつもなら2回見てセリフ拾うんですが、無理無理☆これ2回も見るなんて無理だよ☆(´∀`*)
ん?「秘密」のラジオ放送が始まるとか書かれてますよ。これは聞いてみたい。
おや?キャラ情報更新されてますよ。
鈴木さん・・・地味だなあ・・・(汗)髪の色が黒いけど、原作だと何色が合うんだろう。副室長の長嶺さんもある。ということは、今後も出てくるのかあの人。えー。

あ、あらすじでしたね・・・_| ̄|○

京都での仕事を終えた青木が、薪の命令により、和歌山県の山中にある猿滑村で、他殺死体を回収することになった。被害者は、吉野晃という男で、別の事件の容疑者になっているとか。台風の大雨の中、村に到着した青木は、駐在巡査・横井始の案内で、公民館に安置されている遺体を確認した。

MRI捜査では、死亡後48時間以内に脳をスキャナーにセットする必要があるのだが、死体はすでに死後24時間経過していた。連絡の行き違いから県警の到着は、明日の夕方。携帯が通じないと知った青木は、麓の警察まで死体を運ぼうと考えたが、駐在のミニパトカーのタイヤが何者かに切り裂かれていたため運搬は不可能。青木は、村人の中に潜んでいる犯人が、MRI捜査を妨害していると察知した。

殺された吉野の村での評判は、極めて悪かった。吉野の妻は、村出身の美沙といい、3年前東京に働きに出た時、吉野に騙されて結婚していた。村に逃げ戻った美沙、その兄・仁木周造、美沙の友人・栗田華子、美沙の幼なじみ・佐々岡ひろしら村人の全てが吉野を恨んでいた。

まもなく、青木は、華子のワンボックスカーに遺体を乗せて、村を出発した。だが、途中、タイヤがヌカルミにはまり、車は立ち往生。華子が人を呼ぶと村に戻って程なく、横井と共に残った青木は、尾根にある山小屋から第九の事務室との連絡に成功した。そして、麓のキャンプ場にヘリを飛ばすとの連絡を受けた青木は、吉野の頭部を切断し車の中にあったクーラーボックスに入れて、山を下り始めた。

しかし、猟銃を持った周造やひろしに追われることに。果たして青木は無事、MRI捜査をすることができるのか。

結末→危機一髪のところでヘリに乗った室長が現れ、無事青木は頭部を持ちかえりMRI捜査を行うことができる。
犯人はそこの村の巡査だった。美沙と昔つきあっていたらしい。動機はなんだったか・・・思い出せ・・・ない・・・(←何見てたんだ!)
あれか、美沙をDVから守るとかそんなような事でしたっけ??まあ、どうでもいいです。

1話目でキャリーケースの中の脳を想像しただけで吐いた青木さんが、
家族に第九勤務を隠していた青木さんが、

あの青木さんがっっっ

_| ̄|Σ・,`,.―===⌒Y⌒Y⌒○

あああああああああああああああっ!!
脳を持ちかえるために首切断って!!!


「警察というのはそこまでしなきゃならないんですか?」

「これが我々の仕事なんです。」

GJ!青木☆ようやく君も第九の捜査員としての覚悟ができたか。成長したな~!。

と、この私が言うとでも思いましたか? ニッコ━━(´∀`*≡#゚Д゚)━━ルァ!!

いや、もう、この行為にドン引きして、今回の話はダメでした・・・。ヤル気が急速になくなりました。何も書きたくない・・・。
他の方の感想も読んで回ったんですが、あらら??意外な反応で・・・・私、少数派??犯人もコイツが一番怪しい!!と思った人が犯人だったし。
まあ、見る人の数だけ感想があるわけですから、違ってて当然ですよね。
純粋にこのアニメを楽しんでいる方もおられるようですし、いいのかな、好きな作品なのに(あ、原作の方です←強調)こんな愚痴愚痴書いてて・・・と反省することもしばしばです。

さてさて、次回はいよいよ原作のお話ですね!!?
アニメの1話目がこの話ではなかったので、てっきり最終話に持ってくるのかと思ってたんですが・・・あっちの方が最後かな?
期待よりも不安が大きいのは、私だけでしょうか?

7月に新刊が出るようですね!!とても楽しみです。メロディも早く読みたいよ~~~。




2008年08月27日発売秘密(トップ・シークレット)~The Revelation~ File 2

ラストフレンズ 最終話「未来へ」

これからもずっと友達でいよう。

できればずっと別れずにいよう。

そして…たとえ何かがあって別れても、またいつか出会って笑いあおう。

My dear friends. You're my last friends


・・・・今期もっともハマったドラマが終わりました。

『さよなら、美知留。
君を自由にしてあげるよ。
生きてる限り僕は君をしばってしまう。
だから、君に自由をあげるには、この心臓を止めるしかない』

遺書を残してウエディングドレスを胸に抱き、うっすらと安らかな微笑みを浮かべながら死んでいった宗佑。
宗佑のホラー劇場あってのラスフレだったと(ちょ・・)。宗佑のいない最終回は少々味気なかったです。
美知留の回想シーンの宗佑が優しくて、悲しい気分になりました。
母親に捨てられた宗佑の夢は美知留と温かい家庭を築くこと。
なのに、愛する人を痛めつける行為に走った宗佑。
愛する人を失いたくない、という恐怖だったんですかね・・・。

モトクロス全日本選手権の関東大会で優勝した瑠可はマスコミの前で週刊誌で書かれたことを突っ込まれる。

「モトクロスは実力さえあれば女子であっても、男子と同じ条件で同じフィールドに立って戦える数少ないスポーツです。
私は選手として、このレースに参加し、優勝できたことに誇りを持っています。
陰で人になんて言われようと、詮索されようとこの思いは揺るぎません。
今日まで私は家族に支えられ、友人に支えられてきました。
女だからでも男だからでもなく、一人の人間として私を愛し、応援してくれました。
そのことを今日、最高に嬉しく誇らしく思っています。」

瑠可、立派だ・・。そんな瑠可を温かく見守る家族とシェアハウスの仲間。
そのあとのエリとの場面、もらい泣きです。
「もっと早く言ってくれれば良かったのに。
私は驚かないよ。驚かないし、ビクともしない。だってさ瑠可は瑠可じゃん。
・・・ごめんね。私、無神経で気がつかなくてさ。瑠可に変な気、使わせちゃったね。
辛かったよね・・・・今まで。」
エリの言葉に瑠可の目から涙が溢れだす・・・。
瑠可の泣き顔がたまらない!!上野樹里さんの演技が素晴らしいです・・・ホント。

エリといえば、予告の結婚式はエリとオグリンだったんですね。
意外性がなくて、ちょいとがっかりしたけど、美知留とタケルじゃなくて良かった~(笑)

一方、皆の前から姿を消した美知留は、かつて母親と暮らしていた港町で、妊娠した子供を一人で育てる決意をし、旅館の仕事をしながら生活していた。
高血圧合併妊娠ということで、出産には母子ともにリスクが伴う危険性があると・・・。
ひとりで不安だろうに・・・よく決断したなぁ。

「子供っていうのは、そりゃ厄介なものなのよ。
生きていくうえにおいて足手まといなんだから。」

美知留の出産に反対する母親。

「私のこともそう思っていたの?
私、いつも感じてたんだ。お母さんが私のことそういうふうに思ってるんじゃないかって。
だから、早く大人になりたかった。
私はお母さんみたいにはならないよ!
この子のことは、ありったけの愛情で大事に育てるから!」

美知留が抱えていた孤独が伝わってきましたよ・・・。
赤ちゃんと二人でなら頑張れる・・・美知留の背中を優しくさする母親。

タケル「瑠可と暮らしてるのは最高に楽しい。
けど、瑠可の心にあいた穴を見てるのは辛い。一緒にさ、それを埋めに行こう?」
キュ~ン。
バイクに二人乗りして、美知留を少ない手がかりで懸命に探すが、簡単には見つからない。
夜がきて、海辺で語りあう二人。

瑠可「夫婦って案外こういうもんなのかもね。
長年連れ添った夫婦って、男でも女でもなくなって、結局友達になるって言うじゃん。
何でも、打ち明けられる親友にさ・・・」
このセリフにはじ~んとしたけど、タケルの抱えていたトラウマを初めて人に明かす場面が最終回まで引っ張ったわりにあっさりしてたような・・・。エリとオグリンの結婚式に時間割くより、こっちを丁寧に描いて欲しかったよ(笑)

「だから・・・女の人の体が怖くなるんだ、そういうことになると。
俺、最低だよな。一生まともな恋愛なんてできない。
女の人を幸せにすることも・・・」
 
「できるよ、タケルは。
タケルは女を幸せにできる男だよ。それは私が一番よく知ってる」

ふたりのバックにはテントが・・・。
優しくタケルの肩を抱く瑠可が、タケルをテントに誘い込み・・・・なんてイケナイ妄想を抱いてしまった私は1回死んだ方がいいですね!!!
翌日捜索を開始した二人を待っていたのは、交通事故!!
二人が乗ったバイクとトラックが・・・!!CMで見て、

ちょ・・・!!瑠可も死ぬのかよ!!

と、衝撃を受けたのですが(釣られ過ぎ)かすり傷で良かったよ~~。
それで、手当を受けた病院でお腹の大きな美知留と再会できたと。

シェアハウスで一緒に暮らそうと説得する二人。

「これからの人生は誰のものでもない。全部美知留のもんだよ。
私はあんたの彼があんたにしたことを許せない。死に方も含めて卑怯だと思う。
でもお腹の赤ちゃんは美知留の赤ちゃんだよ。
誰とどうやって生きていこうと美知留の自由だよ。
でも私は美知留と生きていきたい。
お腹の赤ちゃんのパパになれなくても頼れる先輩として、そばにいてあげたい。」

「俺も一緒に育てるよ。1人よりも2人。2人よりも3人の方がいいでしょ。」

「赤ちゃんも入れたら4人だね。」

ここで、美知留がハフハフと苦しみ始めたからさあ大変!
出産シーンでの美知留の表情がやばかったのはさておき、「出血が!!」な展開にまたしても、

ちょ・・・!!美知留も死ぬのかよ!!

と、騙されましたが、母子共に無事で良かった~。

「瑠可…抱いてあげて。女の子だって。」
「良く生まれてきたね・・・世の中って悪くないよ。
これから素敵な事がいっぱいある。きっとある。」
「俺にも抱かせて。・・・パパですよ~。」タケルぅ~(泣笑)

子供を抱くふたりの姿を嬉しそうに見つめながら美知留はゆっくりと目を閉じ・・・
そのまま眠るように息を引き取った。

ちょ・・・!!ここで美知留死ぬのかよ!!

なんてことにはなりませんでしたね(笑)ハラハラしました。

『元気ですか?エリ、オグリン。赤ちゃんの名前を決めました。

「相田瑠美」

瑠可の瑠に、美知留の美、ルにはタケルのルも入ってるんだよ。
私たちはまたあのシェアハウスに暮らします。
家族、友達、夫婦、恋人、そのどれかであるようで、
どれでもない私たちだけど、壊れやすいこの幸せを大事にして、行けるところまで行こうと思います。
これからもずっと友達でいよう、出来ればずっと別れずにいよう。
そして、たとえ何かがあって別れても、
またいつか出会って笑い合おう。

My dear Friends

You are Best Friends』


瑠可、タケル、子供を抱いた美知留。海辺での3人が美しくて良かったです。
こんな穏やかなラストになるとはね。
こういう愛の形があってもイイよね。
特に、瑠可とタケル二人に感動させられっぱなしでした。
飽きさせない展開で、毎回惹きつけらたドラマでした。

最後、海辺の3人を後ろから見つめる人影が(もちろんあの効果音つきで)・・・・とかだったら面白かったのに(笑)




『「ラスト・フレンズ」オリジナル・サウンドトラック』


ラストフレンズでお絵かき。

最終回の感想にのっけよう!と思って描いてた絵。

ラストフレンズ


似てないというツッコミは無しでおねがいします!

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例の脳みそのやつ。11話。(仮)


(゚Д゚; 


(゚Д゚;


(゚Д゚;


ドン引きしました。

感想は後日。

落書き。
嵐で髪が乱れた○○さん。な、イメージ。
・・・普段、きっちりした髪型の人が乱れてたら、ちょっとカワイイよね~♪という、妄想に走らないと心が折れそうです・・・・。

だれ?

エマ

漫画って素晴らしいですねヽ(´∇`)ノ

今日は漫画喫茶に行ってきました。
3時間で900円。至福の時間ですよ。
本屋に住むにはどうしたらいいですか?

「ベルセルク」を読もうと思っていたんですが、以前から気になっていた漫画が
目立つ位置にあったので、今日はそれを読みました。


エマ(5)

今、ネットで見たら10巻で完結??9巻までしか置いてなかったよ~。なので最終巻だけ見てません。
19世紀のイギリスが舞台で、…いいな~、こういう時代設定。
エマというメイドが主人公なんですが、奥ゆかしくて照れ屋さんで働き者で、その上美人さんなんです。
もう抱きつきたいくらい良い!
エマの着替えのシーンでハアハアしました。
ハアハアしたといえば、番外編の名前忘れたけど、この夫婦が無駄にエロカッコよくて困りました。


エマ(9)

小説化もされてたんですね。
漫画を小説化する、というのが、私にはイマイチ分かりません。逆は分かるんで
すけど…。内容同じだったら漫画で良くね?なんて・・・・。


小説エマ(1)

・・・表紙キレイ。

隠の王 第十一話「カーテンコール」

「ああーーーっ!!やっと見つけたァァァ!

・・・あれ?ま、待ってください。

うわあああああ!?森羅万象の六条壬晴まで!

それと、メガネっ・・メガネまでっ!!」・・・(笑)

雷鳴を捜していた俄雨は、病院を抜け出し、雷光と決着をつけに行こうとする雷鳴を発見。
逃げ出す3人だったが、壬晴の小悪魔の罠にハマり、逆に、とっ捕まってしまう俄雨。
「雷光の仲間が何の用だ」怒る雷鳴に、俄雨は清水家の過去の真実を話しだす・・・。

という、内容でした。
うん・・・まあ、深く考えるとアレなんで、矛盾点は考えないことにします☆

清水家の過去が俄雨によって明かされました。
俄雨、イイ子だ・・・。素直なリアクションに好感度UP。
俄雨の顔だけ見てると、目がキツイし髪型クリンクリンしすぎだし、もっと我が強いキツイ性格かと思ってました。

雷光が両親殺しの真っ黒キャラじゃなくて安心しました。
服のセンスはともかく、考え方にも共感できないけど、ちょっと好きなんですよ・・・っていうか、地味~に好きなキャラが増えつつあります。

しかし、刀でバッサバッサ切られて、病院運ばれて、何で警察沙汰にならないんですか、って、そこは突っ込んじゃいけないのか、やっぱり漫画だから(笑)



隠の王 OP 「CRAWL」 VELTPUNCH 通常盤


隠の王 ED 「HIKARI」 ELISA

最近買った漫画

最近、といっても一か月くらいたってますが、この2冊。


蟲師(9)

10代の頃(・・・遠い目)某投稿誌でこの方の絵に一目惚れしました。
今だに切り抜き持ってますもん(笑)
ちなみに一目惚れした絵↓

SN340058[1]


で、同人誌とか、ラポート発刊のコミックとか、買ったりしてました。
SN340059[1]


大人になってからは、漫画にのめり込んだり、絵を描いたり、ということから遠ざかってたので、プロとして活躍されていることは知る由もなくて。
本屋で「蟲師」を見つけたときは、すっごく嬉しかったですよ。名前は変わっていたけど、「虫師」の漫画は過去にも描かれていたので、すぐ分かりました。
ちなみに、アニメと実写映画は見たことありません。
見たい気持ちもあるけれど、原作に思い入れがあると、なかなか、冷静に見れないので未だに見れてません。
最近、蟲師のMADを見たら結構良かったので、アニメは近いうちに見たいと思います。
実写は・・どうなんだろう?オダギリジョーのギンコ・・・どうなんだろう。


【20080502】 (コミック)天空聖龍~イノセント・ドラゴン~(05)/山口美由紀

山口美由紀さんの漫画は正統派少女マンガ!!って感じで、主人公の女の子に好感が持てて、なおかつ感情移入しやすいので、好きです。
「メロディ」で連載されている、ファンタジーものです。


ぞろ目ってなんかいいですよね。
カウンターが11111行ってました。記念になんか描きたかったんですが、「ラストフレンズ」の最終回に向けて、暗い微笑みを浮かべながら宗佑とか描いてました☆

ラスト・フレンズ 第10話 「愛と死」

死ぬのは宗佑で確定。

・・・なのか?宗佑のことだからしぶとく生きていたりして。

宗佑のマンションに単身乗りこんだ瑠可に性的暴力を振るおうとする宗佑。
ぎゃああああああ!!逃げて瑠可あああ!
・・・あれ?案外あっけなく宗佑の魔の手から脱出しちゃって、ちょっと拍子抜けしましたが、無事で何よりでした。

今回良かったのは、瑠可とお父さんのシーン。
週刊誌に載った瑠可の性同一性障害疑惑の記事を見た父親が心配して会いにくる。
 
「お前、お父さんに何か言いたいことがあるんじゃないか?」

「ごめんね、お父さん。私は普通の女の子とは違うんだ・・・

だからお父さんが望むような形では幸せを見せてあげられない。

結婚もしないし、子供も産まない。
 
私は男の人を好きにならない・・・なれないんだ・・・

でも、心配しないで、私は私の道を行く。

私のやり方で幸せになるから。それだけは約束するから。ごめんね。

でも、お父さんにだけは知ってて欲しかった・・・これが本当の私だから」

「そうか。お父さんはお前を応援するよ。親にできることはそれぐらいだもんな」

ひょっとして瑠可が死ぬかもと思ってました。
父親にも誰にも自分のことはひた隠しにしたまま、悲劇的に死ぬのかと・・・
なので、こんなふうに大切な存在である父親にありのままの自分を打ち明けることができて、父親も内心戸惑っただろうけど瑠可の気持ちを受け止めてくれて、本当に良かったと、じ~んときました。
次週予告で、モトクロスの大会で優勝したのか、マスコミの前でコメントしようとしている瑠可の姿がありましたが、そこで世間に公表しそうな雰囲気でしたね。
ちゃんと前を向いて歩いていくということが分かって一安心。

それに対して、美知留には、ほとほと愛想が尽きました(-_-;)

タケルと瑠可の会話を偶然聞いてしまう美知留。

「美知留は私のことを友達としか思ってない。でも、私は違うから・・・。

最初から、私の気持ちは友情だけじゃなかった。

それを知ったら美知留は傷つくと思う。

美知留の心の中の真っ白い思い出が灰色になる」

瑠可が自分に恋愛感情を抱いていると知った美知留は衝撃のあまり逃げ出すようにシェアハウスを出て実家へ戻る。
まあ、戸惑う気持ちは分からないでもないけど・・・。
実家に戻った美知留が家の電話をとると宗佑の声が!!

「もう終わりにしようと思うんだ」部屋に洋服を取りにくるついでに合鍵を返して欲しいという宗佑の言葉に、のこのこ行ってしまう美知留の姿に、苦笑・・・。救いようがないよ、この子。
宅急便で送ってもらうとか、そんな物は捨ててちょうだい!と言うとか、方法はいくらでもあるじゃないか!
美知留には想像力が欠落しているんだな、と思いました。
今回のことといい、好きな人がいると宗佑に告げたことといい、瑠可が心の奥底で深く悩んでいたことに気がつかなかったことも。
ここまで印象悪くなったけど、最終回で挽回できるのか?できそうにない。

宗佑の部屋で瑠可のお守りを発見した美知留は事の顛末を知り、瑠可の深い愛情に心を打たれ瑠可の元へ帰ろうと決意しますが、そこは宗佑が許しちゃくれません。当たり前です。

・・・で、お腹の子ができたと。

「宗佑、ひとつだけ約束して。

私の友達に2度と手を出さないで。瑠可を傷つけないで。タケルくんを傷つけないで。

そう誓ってくれるなら私ここにいてあげる。

宗佑と何度でもこうしてあげる。」

ベッドに横たわり静かに涙を流す美知留。

「なんで泣くの美知留。泣き止んでよ・・・。泣き止めよ!」

コブシを振り上げる宗佑だったが、殴れなかった・・・。
別室で、美知留のカバンから落ちていた写真を、泣きながら見つめる宗佑。写真には、シェアハウスの皆と楽しげに写る美知留の姿が・・・。

放送時間が終了に近づくと、何かある、何かが!!と、ハラハラするようになってきました(笑)

翌朝、目が覚めた美知留が見たものは、ウエディングドレスを抱き、血まみれで横たわる宗佑の姿だった!

えええ--!!

宗佑、じ、自殺うぅぅ!?

誰かが誰かを殺すんだろうとしか考えていなかったので、この展開は驚きました!
誰も犯罪者になることなく、宗佑自滅・・・。
ある意味、ハッピーエンド??
いや、終わってないけど。
後味悪いけど。
タケルの姉出てないけど。
来週、ホントの最終回!!ですよ。




秘密 ~トップシークレット~第10話「箱の中の鼠」

「お待ちしていました長嶺警視正!」

敬礼して、ある人物を迎える青木にその人物はサングラスを外し、人の悪い笑みを浮かべる。

「君か。薪くんお気に入りの新人は。・・・ってことは、ただのクズだな」

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バトンというものをいただきました☆

天野沙織さんから、バトンいただきました。
バトン、初めてなんで、おっかなびっくりやってみました。

『愛してるんだけどバトン』
 1.包み隠さず全て語ること      
 2.アンカー突っ走るのは禁止     
 3.指定するキャラは男の子であること
 4.また回されても何回もやること   

指定キャラ→「地球へ・・・」ブルー


地球へ…(1)


●初めて出会った場所は?

え、場所?・・・本屋です。そういうことではなく?
アニメ放送が始まる前の年の秋に、第一次竹宮恵子ブームというのが私の中で起こりました。その頃は「風木」とか読んだり「イズァローン伝説」を捜し始めたりしてました。
「地球へ・・・」は作品の存在自体は知っていたものの読んだことはなく、季節は春をむかえ、アニメ化を知り新装版を手に入れたのでした。

●何処に萌を感じる?

老骨に鞭打ってがんばってるところ。

●M?or S?どっちでいて欲しい?

断然「S」ですね。声を大にして「S」ですね。

●どんなしぐさが萌?

長い眠りから覚めて、ヨロヨロしながらがんばってるところ。

●好きなところは?

ミュウの長。長とか、リーダーとか、家長とか、そういう立場の人に弱いです。
地球への想いに焦がれながらも、たどり着けなかったという、切ない人生とかがかなりツボです。
ブルーの髪型が好きです。ひさしぶりにブルーを描いたんですが、髪の毛先に淡い青やらピンクやらを塗るのがとても楽しいです。
あと、竹宮先生のこのブルーが大っ好きです。

地球へ…

●嫌いなところは?

ブルーの嫌いなところ・・・う~ん。しいていうならソルジャー服。描くのが難しいから(笑)

●望んでいることは?

えっ・・・何だろう。もっと長生きして、ジョミーと共にキースを説得して、グランドマザーを撃つべし!!!
3人が手を組んだら、最強だと思う。

●もっとこの子と絡んで欲しい人は?

アニテラでのキースとの対面シーンが好きなので、キース。
あの場面はアニメならではの場面で、原作では会うはずのない二人が・・・というところに興奮しましたね~。
あとジョミー。ソルジャーになったジョミーの良き相談相手というか、そういう感じで・・・もっと二人でいるところも見てみたかったです。
トォニィとかもいいなぁ~~。
あああ・・・妄想がふくらんでいきますよ。

●家族にするなら?

兄。長男。

●学ランとブレザーどっちを着てほしい?

学ランかな~。

●私服ではジャージとジーパンどっちでいて欲しい?

ジーパンのほうがいいけど、ジャージで楽に過ごして欲しいです。一日でも長生きしてほしいから。

●結婚したい?

ええええっ!?それは考えたことなかったな。
・・・う~ん。影でキャーキャー騒いでるくらいの距離でいいです。妻だなんて、そんな・・・恐れ多い。

●最後に愛をどうぞ

おわ~、こういうの苦手だわ(赤面)
す、す、すすすすすすす・・・・ごほごほっ

●回したいヲタさんをどうぞ

困ったな。あまり交流とかしてないので、ヲタ友達といっても・・・。
なので、ごめんなさい~(>_<)

久し振りに描いたブルー。
背景は壁紙宇宙館の素材をお借りしました。
やっぱりブルー描くのは楽しい♪

きらきらぶるー

隠の王 第十話「ポルカ 雷鳴と雷光」 

感想のみ、ざっくりと。
個人的な見どころは雲平先生の同居人・英さん登場。
英さん、いいよ!!すぐ好きなりました~。
ただ、いい人は長生きできないから、ほどほどにしてほしいと思いました。

雷鳴と雷光
妹の雷鳴を簡単にバッサー!と切ってしまう雷光にちょっと衝撃。
セリフが意味深でした。この人、いい声ですね・・・。

俄雨
雷光に心酔しているのがよく分かりました(笑)
妄想の中の雷光が素敵すぎて、たまらなかったです。
雷光の私服のセンスのヤバすぎです!!。このコンビもいいな~。

雲平
来るべき時が来たら、真実を話すつもりは一応あるのですね。

「人が叶えられはずの無い望みが 叶えられる事の不幸を

俺は知っているんだ」

ってことは、過去にそういう力を使ったってこと??

壬晴と宵風
なんか、全然緊迫してるようには見えないんですが、あれでも焦ってるのか・・・そうか。
宵風に握手を求め、拒否られた壬晴のセリフも良かった。

「ダメだよ、俺の決心を逃がさないで。

俺が消してあげる。宵風が望むなら」


好きだわ、このツーショット。二人の場面って、ちょっと空気違いますよね。
白状すると、最後一人になった宵風が苦しんでるさまに、ちょいと萌えちまいました。

最初はわりと、年齢的にキツイかもしれないこのアニメ・・・と思ったりしたこともあったんですが、なかなか面白いです。



(コミック)隠の王(05)/鎌谷悠希

今日は何の日?


6月9日はロックの日イイイイィィィ!!

ミッシェルガンエレファントを聴いてますよ。

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ラストフレンズ 第9話「君の命」

「美知留を本当に愛してるのは私だから」

瑠可VS宗佑、直接対決。あるとしたら最終回だと思って油断してました。
まさか、まさか・・・あんな展開になろうとは!!(←毎週こればっか)

瑠可がいなくなったシェアハウス。なんだか皆つまらなさそう。
ソファに横たわってぼんやりするタケルがかわいかったです。
そこに美知留のケータイに瑠可からモトクロスの大会で優勝したと報告が入る。
シェアハウスに立ち寄った瑠可を迎える4人のはしゃぎっぷりが、逆にこれからの悲劇を予感させて痛々しい・・・。

タケルの姉も、危ない雰囲気漂ってて不気味でした~。
喪服姿で、ずかずか家に入りこみタケルの寝顔を見つめ・・・バナナブレッドを置いていく姉。
宗佑もこの人も、相手から避けられていても意に介さないんですね。相手の気持ちはどうでもいいんだろうね・・・。

タケルは今回もいいヤツでしたね。
シェアハウスのオーナーに提出する書類に、保証人のサインをもらうために、美知留の母親のもとへ一緒に付き添うタケル。
はじめ、タケルのことを良く思ってなかった母親も、すっかりタケルに好感を持ったようでした。
「もっと早くタケル君と出会いたかった」と告げる美知留。
タケルの姉の存在を知っているのは今のところ美知留だけなんですよね。
タケルが瑠可を暗闇から救い出したように、美知留がタケルを救い出す、という展開になるのかな?(するとお腹の子はタケルの子か・・・??)
じゃないと、美知留の好感度下がりっぱなしで大変なことに・・・(笑)。
もう・・・もうっ!!なんで宗佑に「好きな人できたから」とか言っちゃうんだよおお(怒)!!
美知留の不必要な発言により、宗佑の魔の手・・・というか魔の松葉づえ(笑)でボコボコにされるタケル。

ぎゃああぁぁ<(T◇T)>タケルの右手がぁぁああ!!

これでせっかく決まった映画のヘアメイクの仕事も駄目になったな・・・。

息も絶え絶えにシェアハウスへ戻るタケルでしたが・・・、いや、まず病院行こうよ?警察に被害届け出そうよ?もしもし?お~い・・・。

タケル襲撃される、の一報により瑠可が急いでシェアハウスに駆けつける。
傷だらけでベッドに横たわり「おかえり」というタケルを涙をこらえながら見つめる瑠可・・・(涙)
私のせいだと自分を責める美知留の肩を優しく抱き、慰める瑠可が男前すぎる~。
そして美知留を守るためにシェアハウスへ戻る決意をするのでした。

ここから・・・ここから恐ろしい展開ですわ~。

宗佑から電話で呼び出され、単身マンションに乗り込む瑠可。
瑠可の家族に秘密をバラすと穏やかに脅迫しますが、瑠可は毅然とした態度。

「美知留はちゃんとした男を、あんたの何倍もやさしくて心が広くて本当に人を愛せる男を好きになりかけてる。美知留はこれから、いくらだって幸せになれる。その邪魔をあんたにだけは絶対にさせない。」

「なんでそんなことが言えるんだ?」

「美知留を本当に愛しているのは私だから。あんたの愛なんか本当の愛だとは思えない。」

・・・かっこいいよ!!瑠可!
しかし、宗佑の怒りスイッチをポチってしまい、ボコボコにされた挙句、シャツを破かれてしまう!

ぎゃああぁぁ<(T◇T)>瑠可の操がぁぁああ!!

次週、・・・え?最終回?最終章?
・・・んあ?よく分からないけど誰かが死ぬみたいですね??


う~~ん。瑠可が濃厚かと思ってたけど・・・宗佑なの、か?自分の身を守るために瑠可が・・・と放送直後は思ったんですが、それだと安易すぎるんですよね・・。
すると、タケル??美知留に心臓が小さい・・・という話をしていたけど、まさか、病気で・・・。
ああああ!!まったく読めない!

もう、早く木曜になってくれーー!!

「最近すごくうれしかったことは?」

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当浜地です。 今日のテーマは、「最近すごく嬉しかったことは?」です。実は私、最近お付き合いしていた人とお別れすることになりまして。。。すんごい落ち込んでいたんです><そしたら。。。仲の良いFC2スタッフの人たちがアツい飲み会を開いてくれて(´・ω・`)なんか悲し・..
FC2 トラックバックテーマ:「最近すごくうれしかったことは?」



男子バレーが16年ぶりにオリンピック出場決定です!
やりましたねー!

連日、母がテレビの前で熱い応援をしていたので、私も嬉しかったですよ。

今「すぽると」という番組を見てて、感動ふたたび!な、ワケですが、勝った試合をスポーツ番組で振り返りつつ見るのは気分いいけど、試合を観戦しているときはハラハラして見てられませんでした(^_^;)
フルセットにもつれ込んで、マッチポイントからが、もう・・・・!!
最後キャプテンの荻野選手が決めてくれて、監督と抱き合って喜ぶ場面は感動しました。もらい泣きしそうでした。
「すぽると」で、勝利の瞬間、植田監督が喜びのあまりコートに突っ伏した映像をこれでもか!と本人の前で何度も放送していて面白かったです。

北京での活躍も楽しみです。

秘密 第9話「*(アスタリスク)」

額にこんな傷がつけられた死体が発見された。

代理の人

続きを読む »

落書き絵・・薪さん

見ました、「秘密」第9話

うあ~~~・・・今回感想書きにくいにゃ~・・・。

落書き絵でお茶濁しておこう。


らくがき薪さん


一応、あとで感想書きます。あとで、っていうか・・・書きあげるのは2日後くらい?かな☆

隠の王  第九話「前奏曲」

実は「隠の王」の感想はもう書くの止めようと思ってたんです。
私のブログ更新ペースだと、週3本でも無理だということがようやく分かったので(←遅すぎ)。

でも今回、結構面白かった・・・。
思ったことを書き殴ってみます。

灰狼衆、なかなかいいキャラが揃ってます。
最近、雪見もいいな♪と思い始めていたんですが、雷鳴の兄・雷光と俄雨登場で、賑やかになってきましたね~。
雷光もかっこいいな・・・。

ただ、男のノースリーブはあまり好きではない。

宵風は、もう体がボロボロで・・・余命が残り少ないらしい。ああ~宵風(>_<)
最後、行き倒れてましたよ。え?そこに通りがかったのが、雲平先生の同居人??お、どうなるんだ?

雲平先生の普段着に萌え。

スーツ姿しか見たことなかったんで、つい。
でも今回雲平の態度に悶々としました。
虹一にも指摘されてましたな。

「隠の世は、殺し、殺される覚悟を持つ者が生きる世界です。
それなのに先生は、僕に殺しを代行させて安堵している。
迷いは自身だけでなく、守ろうとする人さえ滅ぼします。
そろそろ覚悟を決める時です、雲平先生」
虹一・・・やっぱりタダ者じゃない・・・。穏やかな口調が逆に怖いよ。

雲平が何を隠しているのか、非常に気になります。
真実を包み隠さず話して欲しいという壬晴にも、話をはぐらかそうとしたり。
その中心にいる壬晴がそれを知りたいと思うのは当然だし、知る権利があると思うんだけど・・・。

壬晴が、本当は怖かったと本心を語り宵風を助けると宣言した場面はよかったです。

よかったけど・・・私、灰狼衆派になるかも・・・という予感がしてきた回でした(笑)


拍手どうもありがとうございました♪





2500円は安すぎる。

o(≧∇≦o)イエッフー☆(o≧∇≦)o

5月31日 BRAHMAN Tour“AUTONOMY”行ってきました。

ゲストはモンゴル800。
ワンマンでは見たことはありませんが、県内イベントや学祭など、これまでに何度も見ているので安心して見れました。
ユニコーンの「大迷惑」や「小さな恋のうた」とか「あなたに」とか・・・あ?「あなたに」やってたよね?一昨日のことなのにもう思い出せません・・・。
たぶんやってたよ!(オイ)あのへんの曲は盛り上がってました。

で、ブラフマン。


ブルガリア民謡が流れ、赤い照明をバックにメンバーが登場。

ステージに向かって拝みだす人続出。

1曲目は「Kamuy-pirma」、2曲目がもう思い出せない・・・(汗)「Speculation」が3曲目だったのは覚えてるんですが、あとはもう記憶から吹っ飛びました。

カッコ良すぎだろっっっ



ヽ(´□`。)ノ・゚うわあああああああああああん!!

楽しみが終わって、もう、生きる活力がなくなりました・・・・。
新作出たら買う!!っていうのは、今はこのバンドだけなのです。
ツアーファイナル行きたかったな・・・。当然のごとくチケットは即完売だったようで・・。

チケットといえば、2500円って、安すぎじゃないですか?ちゃんと儲けてるか?と、いらん心配してしまいました。
あのクオリティなら、もっと高くてもいいと思う、よ。
ブラフマン関連の動画を漁っていたら、TOSHI-LOWのインタビュー発見。




カッコ良すぎだろっっっ


《送料無料》BRAHMAN/Antinomy(CD)

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こゆう

こゆう

たまに黒くなったりします。
基本「根暗」です。

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